【老けをうながす肌の糖化はイヤっ!】はやめに防ごう「新アヤナス」

21/08/202040代のしわ・たるみ

LULUSIA-ルルシア-

年で肌がどんどん汚くなる原因は糖化です!

アヤナスは糖化をおくらせる年齢肌のためのスキンケア。

ディセンシア アヤナス トライアル
アヤナストライアルセット
通常価格(税込) : 6,600円
→ お試し価格(税込) :980円

糖化をおさえる成分たっぷり

小じわ、目元の小じわ、頬のたるみ、毛穴のたるみ…

これらはすべて、肌の糖化から始まる肌の衰えそしてコラーゲンの減少からくるれっきとしたお肌の老化現象。

カガミを見るたびに嫌になりませんか?

そんな毎日にお別れを!

エイジングケアをしっかり分析して研究したポーラ系の会社「ディセンシア」の「アヤナス」は、肌の老化の原因となる糖化のはたらきを抑える成分をタップリ配合したスキンケア。

いま以上に老けたくない肌にはこれです。

>>アヤナストライアルセット

 

新しいアヤナスに入ってる糖化による老化防止のための美肌成分

新しくなったディセンシアのアヤナスには、肌を糖化からの老化から守るための成分がズラり。

・ヴァイタルサイクルヴェール【セラミドナノスフィア】(外部刺激ブロック、細胞間脂質保湿)
・コウキエキス(抗炎症、抗酸化)=美肌成分の効きやすい肌へ

コラーゲンを増やす化粧品

 

・CVアルギネート(コラーゲン産生)
・シモツケソウエキス(糖化改善)※糖化=肌の老化の元凶
・パルマリン(タイトジャンクション活性)※タイトジャンクション=皮膚第二のバリア=肌のバリア機能アップ

糖化を防止 化粧品

 

・ジンセンX(血行促進、皮ふ温上昇)※高麗人参のよい部分からとった成分

美肌成分 高麗人参

 

ほか
・ビルベリー葉エキス(真皮内のGABA産生、線維芽細胞産生)
・ローズマリーエキス(メラニン生成抑制)=肌が焼けにくくなる=白い肌キープ

と、お肌のエイジングに期待できる成分がライン全製品にこんなにしっかり入っています。

セラミドナノスフィアがすぐれもの

特に【セラミドナノスフィア】という成分は、写真の通り、保湿成分としてとっても大事なセラミドをこんなに奥まで浸透させる優れもの。

うるおいにくい肌もセラミドナノスフィアなら助けてくれそう。

セラミド ナノスフィア 

もうひとつ、【CVアルギネート】という成分は、化粧品成分のスペシャリスト、ポーラ研究所のオリジナル成分で、肌がコラーゲンを産み出す力をサポート。なんと肌のコラーゲンの産生を170%アップしてくれるんだそうです。

これだけでもお肌ぷるんぷるんになれる気しかしない!

>>アヤナストライアルセット

ディセンシアのアヤナスが美容雑誌でもおすすめされるワケ

アヤナス おすすめ

たくさんのエイジング成分が入って、セラミドなどの乾燥対策の成分が入っている化粧品はたくさんありますが、アヤナスをおすすめできる理由は、もうひとつ、敏感肌でも使えるところ。

私は今回のリニューアル前のアヤナスを使っていましたが、赤みのある乾燥肌のときでもヒリヒリせずに使えていました。

クリームが優秀

アヤナスは化粧水もよく浸透するし、乳液もしっとりなってかなりいい感じです。

でも!リニューアルしたクリームがすごく優秀!!

超保湿クリーム ポーラ

ちょっとカサついてる、ゴワゴワしている・・・と感じた肌に、よる顔を洗って化粧水、乳液のあとにディセンシアのクリームをちょっと多めにぬってお手入れしてみてください。

つぎの日の朝の、肌表面がととのっていてびっくりしますよ!

肌がツルン♪となるんです。そしてもちろんファンデーションのノリがすごくよくなりました。
(個人差はあり。)

[st-kaiwa4]わたしはアヤナスを使いはじめてすぐ「肌がきれい」と言われました。そんなにきれいな肌質じゃないのに。うれしかったです。[/st-kaiwa4]

目じりのあたりや目の下、口角回りなど「年取ったな」って感じたらお肌の糖化が原因のひとつ。

気になったらすぐにアヤナスでのお手入れをはじめることをおすすめします。

初めての方にはおとくなお試しセットがありますヨ♪

ひとり1セット限りの初回限定価格
10日間ゆっくり試せるトライアルセット

>>アヤナストライアルセット

送料無料です。

 

※製品の感想は個人の使用感によるものです。

 

ミニコラム:肌の糖化とは

「お肌の糖化」とは「糖化ストレス」と呼ばれる総合的な肌の年齢化のことを指します。

加齢により、老廃物の蓄積、機能性たんぱくの劣化、細胞内シグナルの活性化や組織障害が起こり、加齢に伴う退行性変化が起こり、お肌のハリやつやがなくなり、シワやシミの原因となることです。

糖化ストレスは皮膚絵の影響が大きく、たんぱく質が皮膚の角僧に生じ透明感を低下させたり、老化により黄色化の原因になったり、また、コラーゲンも糖化反応を受けやすいため、コラーゲンが糖化すると可動性を失い、皮ふの硬化やシワの原因になると考えられています。

お肌の糖化は、紫外線により進行するとも考えられています。UV-A紫外線は古い角層の剥離に関与する酵素活性の低下を引き起こし、定期的に肌を蘇らせるターンオーバーのサイクルを遅延させ、このため肌のくすみ、透明感の低下が起こるといわれています。

糖化ストレスによる皮膚の老化を避けるためには、正しい食生活と適度な運動、そして糖化対策の成分を配合したスキンケアを取り入れることが大切です。